
内装・改修の設計施工
代表取締役 野口 政隆 様
新規顧客開拓に向けた営業支援
内装・改修の設計施工
代表取締役 野口 政隆 様
新規顧客開拓に向けた営業支援
まず弊社の事業や想いをしっかり理解したうえで、営業活動をスタートしてくださったことが印象的でした。単に数を追うのではなく、企業理念まで自分の言葉で伝えながら、私たちの会社の看板を背負うような丁寧なアプローチをしていただきました。反応を見ながら次の一手を考え、最後まで結果に向けて動いてくださる姿勢も心強く、外注先というより「社外に営業部ができた」ような感覚でした。

Q1. 事業内容を教えてください。
大阪で内装・改修の設計施工を手がけております。
創業から19年、5,000件を超える現場に携わってきました。
ただ建物を直すのではなく、「建築・不動産にかかわる、喜びの場をつくる」ことを軸にしています。
オフィスや店舗のリニューアル、賃貸物件のバリューアップ、工場の休憩スペースづくりなど、扱う内容はさまざまですが、どれもお客様の困りごとから逆算してご提案する課題解決型のサービスです。
Q2. 営業支援を導入されたきっかけは何ですか?
自社でもDMやメール配信で新規開拓をしていたのですが、送っても反応が返ってこない。
数を打つだけでは限界がある、と感じていました。
弊社の仕事は「提案して、共感していただいて、はじめて動く」商売です。
だからこそ、届けたい相手にこちらの想いごと直接伝えるには、やはり人が話すしかない。
ダイレクトレスポンス率を本気で上げようと思ったら、そこに行き着きました。
Q3. その中で弊社を選んでいただいた理由を聞かせてください
倫理法人会の共通の知人からのご縁でした。
正直に申し上げると、テレアポ代行の会社はどこも似て見えます。
最後は「何を頼むか」ではなく「誰に任せるか」だと思っていましたので、信頼している人がつないでくれたご縁というのは、私にとって何よりの判断材料でした。
実際に坂本さんとお話しして、この方ならと、迷いはなくなりました。
Q4. 実際に依頼してみて、率直な感想をお聞かせください。
一番驚いたのは、いきなり電話をかけ始めなかったことです。
まず弊社のことを徹底的に知ろうとしてくださいました。
事業の中身はもちろん、私がどんな想いでこの会社をやっているのかというところまで。
そのうえで「ディーマンのトップセールスマンだったら、この相手に何を話すだろうか」という前提でトークを組み立てていかれる。
この準備の姿勢が、まさにプロフェッショナルでした。
そして実際のトークです。
弊社の企業理念を、坂本さんご自身の言葉で相手に伝えて共感を生んでいかれる。
あのキラートークの切れ味は、天下一品の名刀「正宗」です。
テレアポというより、私の代わりに会社の看板を背負って話してくださっている、そんな感覚でした。
Q5. 他社にお勧めしたいポイントは何ですか?
結果にコミットして、やり切ってくださること。 ここに尽きます。
「かけました、以上」ではありません。
反応を見ながら次の一手を考えて、最後までやり切る。
外注先というより、社外に営業部ができたような感覚です。
社内に営業の専任者を置けない中小企業にこそ、強くおすすめしたいです。